チョコレート(セバスチャンゴダール)

アーユルベーダ旅行部アーユーコです。

お読みいただき、ありがとうございます。

スターもありがとうございます。

11月上旬にフランスに旅行に行って参りました。
お酒がのめない私は、美食大国フランスでの食事の目的は
チョコレートとパンとケーキ。

アーユルベーダ的には食事はとっても大事。
組織レベルでその人の元となる栄養素ですね。

アーユルベーダでは、すべてのものは「質」をもっております。
チョコレートの質は(重い)(ずっしりした)(苦い)でしょうか。
カパの性質が多いですね。

ayurko.hatenablog.com

カパの性質が高いものを食べる際、
心があせって切羽詰まってるときには落ち着かせてくれますが、
心が怠惰になっているときにはより怠けてしまいます。

この旅行の目標の一つとして、チョコレートを沢山仕入れること。
やっぱりフランスのチョコレートは絶品!!!

ガイドブックに必ず掲載されているセバスチャンゴダールにて
板チョコを購入しました。

このお店には日本人スタッフもいらっしゃいますが、
今回の訪問時には不在で、
複数ある似たような板チョコの中から勘で味を選びました。
f:id:Ayurko2015:20171222202839j:plain
これが大正解、か、すべてがおいしいのかはわかりませんが、
とってもおいしかったのです。

セバスチャンゴダール氏はフォションで働いた後独立したそうです。
日本にも店舗があるピエールエルメ氏の元で働いたそうですね。

すごくこくがあって、絶対また食べたい!!

チョコレート